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芯持ち

2018.08.11

『桜大黒の家』

以前、選定していたカウンター材ですが

「芯持ち」となっている事がわかり、再選定へ出かけました。

造作材では「芯去り」の方が反り難く加工に適しています。

見た目の木目なども大切ですが、材料の特徴を理解する事も

大切と改めて実感しました。

木・石 自然のモノは奥が深いです・・・・。

 

 

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